2026年
-
CATEGORYアイキャッチの番号をそろえる。記事追加で崩れない運用を作る
記事が増えると、見落としやすくなるのがアイキャッチ画像の番号です。 MANIARUでは記事をAI、BUILD、WEB、CODE、GROW、MONEYなどのカテゴ…
-
CSS Gridで進捗カードを並べる。PCとスマートフォンで列数を変える最小例
プロジェクトの進捗をWebページにまとめるとき、「計画中」「制作中」「公開済み」のような情報をカードで並べると、全体の状況を見渡しやすくなります。 ただし、PC…
-
faviconが変わらないときに確認する。別端末でキャッシュを切り分けた記録
WordPressでサイトアイコン(favicon)を変更したのに、ブラウザのタブやGoogleの検索結果では古い画像が表示される。そんなとき、設定を何度もやり…
-
HOME・ナビゲーション・検索を役割分担する。情報を見つける3つの入口
HOME、ナビゲーション、検索は、どれも情報へ向かうための入口です。しかし、3つに同じ役割を持たせると、選択肢が増えたように見えて、かえって使い分けが分かりにく…
-
AI作業の完了を「操作した」で終わらせない。表示確認と証拠を残す方法
AIにWebサイトの更新や投稿作業を任せると、「設定しました」「公開しました」という報告を受け取ることがあります。 しかし、ボタンを押したことと、目的どおりの結…
-
関連記事を増やしすぎずにつなぐ。初心者→実践の内部リンクを設計する。
記事を書き続けていると、少しずつ関連する情報が増えていきます。 例えば、WordPressの基本設定を説明した記事と、実際にWordPressサイトを作った記録…
-
WordPressの投稿メタへ配列を保存する。ユーザーID一覧を扱う最小例
WordPressでは、投稿ごとに追加情報を保存できます。例えば社内ポータルで「このお知らせを確認してほしいユーザー」を管理する場合、対象ユーザーが複数人ならI…
-
PROJECTナビと記事内目次を分ける。長いシリーズで迷わないサイドバー設計
MANIARUのPROJECT記事が増えると、サイドバーには二つの案内が必要になりました。一つは「このPROJECTのどこを読んでいるか」、もう一つは「この記事…
-
発行時点の確認対象を保存する。後からユーザーが増えても過去記録を変えない設計
社内ポータルの確認フローを作ったとき、「確認対象のユーザー」をどの時点で決めるかが重要でした。発行後にユーザーが増減するたび、過去の確認記録まで変わってしまうと…
-
AI作業の思考量を軽・中で使い分ける。MANIARUで決めた判断基準
MANIARUの記事制作やWordPress作業をAIへ依頼するとき、毎回同じ思考量を使う必要はありません。構成や設定値が決まっている作業と、複数の条件を比べて…